トヨタ タウンエースノア

ID:5801-29

車両本体価格
SOLD OUT
店舗名

カーディーラーイケダ

住所 大阪府松原市高見の里1-6-20
TEL 072-331-0436
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年式 平成10(1998)年 車台番号 末尾(532) 駆動
メーカー トヨタ 排気量 1990cc 定員 8人
車名 タウンエースノア ドア数 4ドア ミッション コラムオートマ
グレード ハンドル 燃料 ガソリン
ワンポイント リサイクル 預託済(販売価格に含まない)   12,260円
カラー 修復歴 なし
走行距離 72000km 保証 保証付
車検 車検整備付 車検証はこちら 輸入経路 販売条件 点検整備渡
装備 パワステ 集中ドアロック ナビ CD ABS
パワーウインドウ キーレス テレビ MD 横滑り防止装置
Wエアコン スマートキー DVDビデオ カセット 盗難防止装置
エアバッグ サンルーフ バックカメラ ETC トラクションコントロール
外装 社外 アルミ エアロパーツ ローダウン ディスチャージヘッドランプ 電動スライドドア
内装 本革シート 3列シート フルフラットシート    
パワーシート ベンチシート ウォークスルー    
車歴・書類 ワンオーナー 取扱説明書 禁煙車 福祉車両 寒冷地仕様
記録簿 新車時保証書      
お店からのコメント

H10年式、8人乗りのタンウンエースノア、スーパーエクストラは、決して新しい仕様とは言えませんが、ノア最後のFR車(フロントエンジン・リアー駆動)なので、完成度が非常に高い車です。特に、ミッションの強度は定評が有って、広く海外で立証された4速オートマミションです。メンテナンスでATFを定期的に交換していれば、かなりの耐久性が期待出来ます。昨今の時代、なかなか壊れにくいのもエコでは、無いでしょうか?
重量比は、前輪800Kg・後輪620Kgと55%対45%ですので、旅客が乗って丁度イイ理想的な重量バランスです。ワゴン車のように車高が高くコントロールが難しいワインディグロードを走る際でも、思ったほどカーブで流れません。昨今のFF車ように、前輪に重量比が多くかけているタイプなら、アンダーステアーの強いコーナリングで、少し癖の有る車とは一味違う感覚です。又、前輪の後方にフロントシートがありますので、万が一の時にでも足元が潰れません。エアバックとの併用で高い安全性を実現しています。
プラス、フロント座席は、前輪と後輪の間のレイアウトですから、クッションの良さも優れています。
室内は、ワゴンにすれば奇麗です。シートはタバコ穴や焦げもなく、目立った汚れも有りません。特にフロントのダッシュは、新車時よりダッシュカバー装着していましたので、紫外線による日焼け感や割れ反りも無く、御覧のように非常に良好な状態です。ウッドパネルのセンターBOXは、シックな落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
このタイプは、8人乗りですので、セカンドシートは、自由に回転します。Wエアコンの吹出し口も頭上に有りますので、頭寒足温で、快適なエアコンで気持ち良く過ごせます。エアコンの効き状態も動作確認済みとなっております。
後方から前を臨むと、スモークガラスを越した柔らかな日差しが目に飛び込んで参ります。スモークガラスは、後部座席の乗客の紫外線をカットしてくれ、「ギラギラ」感を抑えて、暑さを和らげてくれます。又、明るい外から室内を見るとスモークガラスが一寸したプライベート空間を演出してくれます。
天井の照明は、蛍光灯ですので、夜間でも明るく過ごせます。
シートのアレンジも多彩で、長尺物もこのようにユッタリと収納できます。
小洒落たアルミホイルは個性を演出できます。
耐久性抜群の外品マフラーは、ステンレス製ですので、腐食の心配も要りません。これ位の年式になるとマフラーも腐食の為、交換する事が多くなります。勿論、音色は「ウットリ」です。
メッキミラーも個性的で、ちょっぴりレトロな雰囲気です。
ハイマウント付きのRスポイラーは、空気抵抗云々より、後方車の安全性を確保してくれます。特に後方が乗用車の場合、目線が低い為、急減速を知らせるサインに有効です。
DVDナビは優れ物で、使い勝手は『ナカナカ』良好です。現在の最新HDDナビの殆どの機能を網羅してくれて、GPSの精度も十分で、道の横を走っているような事はありません。勿論、現役で使えます。ソフトを最新の物に替えれば更に安心です。
エンジンルームは、ご覧のように前オーナーがアーシング施しているから燃費等動力性能が期待出来ます。もともと3Sのエンジンは、基本型が古くから開発されたエンジンで、実績が長く耐久性には定評が有ります。それは、中古車輸出という形で、全世界で乗られている事が証明されています。つまり、適切にメンテナンスを施せば『相当長い間乗れる』エンジンです。前オーナーがアーシングを施すという事は、相当機関に興味を持たれてメンテナンスを施している証 っと考えています(実際、機関の状態は良好で、アイドリング時などは乾いたエンジン音で回っています)
走行感覚は、セダン車のようには行きませんが、高速道路の上り坂でも2000ccで1420Kgのボディを、シッカリ加速させてくれます。この距離にしては、ショックのヘタリも無く「キビシイメ」のコーナリングを切っても、「シッカリ」とサスペンションは、反応してくれました。早いめの速度で、道路の継ぎ目を乗り越えた時、通常のこのタイプでしたら、『ゴトリ』と乗り越えるところ『コトリ』と乗り越えていく表現にピッタシな走破性を満喫してくれます。足廻りの『ガタ』の少ない事が納得できます。
ボディの状態は、H10年式にしては良好な方だと思います。中古車ですから、傷・凹みは否めませんが、大きな物は無く補修無しで乗ってもらえると思っています。
最後に、ノアの中古車は、最近まで活発に輸出に世界中を駆け巡っておりました。
それ故、流通市場では、中古車本来の割安感がだしずらっかた訳ですが、昨今の円高や世界情勢で、輸出が急速に止まった分、中古車本来の割安感が享受出来るようになってきました。
ワゴン車は、セダンに比べてモデルチェンジも少なく、年式の割には古さを感じさせませんので、この車のように走行が浅ければ安心です。
これから、海に山に行楽のシーズンです。
是非、中古車の割安感を考えて頂き、御検討頂くようお願いいたします。
★スタッフ一同、ご来店お待ちしております。

H10年式、8人乗りのタンウンエースノア、スーパーエクストラは、決して新しい仕様とは言えませんが、ノア最後のFR車(フロントエンジン・リアー駆動)なので、完成度が非常に高い車です。特に、ミッションの強度は定評が有って、広く海外で立証された4速オートマミションです。メンテナンスでATFを定期的に交換していれば、かなりの耐久性が期待出来ます。昨今の時代、なかなか壊れにくいのもエコでは、無いでしょうか?
重量比は、前輪800Kg・後輪620Kgと55%対45%ですので、旅客が乗って丁度イイ理想的な重量バランスです。ワゴン車のように車高が高くコントロールが難しいワインディグロードを走る際でも、思ったほどカーブで流れません。昨今のFF車ように、前輪に重量比が多くかけているタイプなら、アンダーステアーの強いコーナリングで、少し癖の有る車とは一味違う感覚です。又、前輪の後方にフロントシートがありますので、万が一の時にでも足元が潰れません。エアバックとの併用で高い安全性を実現しています。
プラス、フロント座席は、前輪と後輪の間のレイアウトですから、クッションの良さも優れています。
室内は、ワゴンにすれば奇麗です。シートはタバコ穴や焦げもなく、目立った汚れも有りません。特にフロントのダッシュは、新車時よりダッシュカバー装着していましたので、紫外線による日焼け感や割れ反りも無く、御覧のように非常に良好な状態です。ウッドパネルのセンターBOXは、シックな落ち着いた雰囲気を醸し出しています。
このタイプは、8人乗りですので、セカンドシートは、自由に回転します。Wエアコンの吹出し口も頭上に有りますので、頭寒足温で、快適なエアコンで気持ち良く過ごせます。エアコンの効き状態も動作確認済みとなっております。
後方から前を臨むと、スモークガラスを越した柔らかな日差しが目に飛び込んで参ります。スモークガラスは、後部座席の乗客の紫外線をカットしてくれ、「ギラギラ」感を抑えて、暑さを和らげてくれます。又、明るい外から室内を見るとスモークガラスが一寸したプライベート空間を演出してくれます。
天井の照明は、蛍光灯ですので、夜間でも明るく過ごせます。
シートのアレンジも多彩で、長尺物もこのようにユッタリと収納できます。
小洒落たアルミホイルは個性を演出できます。
耐久性抜群の外品マフラーは、ステンレス製ですので、腐食の心配も要りません。これ位の年式になるとマフラーも腐食の為、交換する事が多くなります。勿論、音色は「ウットリ」です。
メッキミラーも個性的で、ちょっぴりレトロな雰囲気です。
ハイマウント付きのRスポイラーは、空気抵抗云々より、後方車の安全性を確保してくれます。特に後方が乗用車の場合、目線が低い為、急減速を知らせるサインに有効です。
DVDナビは優れ物で、使い勝手は『ナカナカ』良好です。現在の最新HDDナビの殆どの機能を網羅してくれて、GPSの精度も十分で、道の横を走っているような事はありません。勿論、現役で使えます。ソフトを最新の物に替えれば更に安心です。
エンジンルームは、ご覧のように前オーナーがアーシング施しているから燃費等動力性能が期待出来ます。もともと3Sのエンジンは、基本型が古くから開発されたエンジンで、実績が長く耐久性には定評が有ります。それは、中古車輸出という形で、全世界で乗られている事が証明されています。つまり、適切にメンテナンスを施せば『相当長い間乗れる』エンジンです。前オーナーがアーシングを施すという事は、相当機関に興味を持たれてメンテナンスを施している証 っと考えています(実際、機関の状態は良好で、アイドリング時などは乾いたエンジン音で回っています)
走行感覚は、セダン車のようには行きませんが、高速道路の上り坂でも2000ccで1420Kgのボディを、シッカリ加速させてくれます。この距離にしては、ショックのヘタリも無く「キビシイメ」のコーナリングを切っても、「シッカリ」とサスペンションは、反応してくれました。早いめの速度で、道路の継ぎ目を乗り越えた時、通常のこのタイプでしたら、『ゴトリ』と乗り越えるところ『コトリ』と乗り越えていく表現にピッタシな走破性を満喫してくれます。足廻りの『ガタ』の少ない事が納得できます。
ボディの状態は、H10年式にしては良好な方だと思います。中古車ですから、傷・凹みは否めませんが、大きな物は無く補修無しで乗ってもらえると思っています。
最後に、ノアの中古車は、最近まで活発に輸出に世界中を駆け巡っておりました。
それ故、流通市場では、中古車本来の割安感がだしずらっかた訳ですが、昨今の円高や世界情勢で、輸出が急速に止まった分、中古車本来の割安感が享受出来るようになってきました。
ワゴン車は、セダンに比べてモデルチェンジも少なく、年式の割には古さを感じさせませんので、この車のように走行が浅ければ安心です。
これから、海に山に行楽のシーズンです。
是非、中古車の割安感を考えて頂き、御検討頂くようお願いいたします。
★スタッフ一同、ご来店お待ちしております。