中古車の情報・検索は「車選び.com」
中古車登録台数112,104台2012年05月25日現在 全国販売車両含む
フリーワード検索 : 例 トヨタ 4WD 低燃費 中古車 店舗 ニュース
現行『5シリーズ』から、BMWのクルマづくりは大きく変質し、一気に伝染しつつある。 何より歴代『3シリーズ』の美味だった、すっきりした舵の感触と反応が消えた。いつも手ごたえが粘り、弾性感のある重さが
>>続きを見る
(11月24日)
デザインもアクが強すぎず、スッキリとしていてスポーティだ。インテリアもBMWらしい品のよさと端正な雰囲気で魅力的。 4気筒エンジンの2リッターはフラットなトルクで使いやすく、0-400m加速は16秒
(11月18日)
車幅が1815mmにまで拡大されたのは、BMWによると「ドイツ人の体格が年々向上しているため」なんだそうだ。ドイツってもともと巨人国なのに、まだデカくなってんのかよ! と、BMWよりまずドイツ人にビッ
(11月14日)
『Z4』やら『1シリーズ』を見慣れた目からすると、そのルックスは予想と期待以上にコンサーバティプな印象。とくにちょっと距離をおいて真後ろからついて行くと、今は亡きカリスマやらランサーといった三菱車と何
(11月07日)
『320i』の直列4気筒2.0リッターエンジンは110kW/200Nmのパワー&トルクを発生し、走りと燃費のバランスの取れたエンジンに仕上がった。ボディが大きく重くなったものの、運動性能には不満を感じ
(10月31日)
なにしろ「ベンツ・ビーエム症候群」が蔓延している日本だから、ブランドがブランドだけに説得力あり。とりあえず無理にでも納得してしまう自分に気付く。 たしかに長年じっくり腰を据えて煮詰めてきた走行感覚に
運転席のシートはこれまでよりちょっと大きくなり、シートバックも背が高くなって胴長の日本人でもシートの収まりはよいはずだ。リヤシートのシートも座りやすい。最近バックレストの上部が後ろへ逃げているクルマが
(10月07日)
乗ったのは2リッター4気筒の『320i』だけ。全幅が1.8mを超えたり、新世代BMWのなかでは保守的なデザインになったり、キーレス・スタート/ストップを採用したりと、目先はけっこう変わったが、乗った感
2012年1月のフルモデルチェンジで登場した『3シリーズ』に試乗した。乗ったのは先行発売された「328iスポーツ」と「328iラグジュアリー」の2グレード。今回モデルにはデザインラインとしてほかにモダ
(05月01日)
BMW『3シリーズ』を試乗する前に撮影をしようとして、駐車場で位置決めしながら、思わず声を上げてしまった。「アラウンドビューモニターじゃん」。インパネ中央のモニターに、真上から見たときの車両周辺の画像
(03月04日)
BMWの中核を成す重要モデルだけに、6代目(コードネームはF30)も冒険を避け、手堅くまとめた印象がある。しかし、スタイルの洗練度は『5シリーズ』以上に高く、内装の質感もクラストップレベル。たとえBM
(02月25日)
BMW『3シリーズ』は、日本の街中でもかなり見かける車種ながら一向に魅力が褪せて感じない、不思議なクルマである。さらにクーペ(やカブリオレ)となれば、 気持ちも豊かにしてくれる、パーソナルカーの理想像
(08月06日)
このクルマを運転すると、クルマを運転することがこんなの楽しいことだったのかということを改めて教えてくれる。ピエゾインジェクターを使った高精度直噴エンジン+パラレルツインターボの仕様は、アクセルを踏んだ
BMWとしてはひさびさのターボエンジンを積むモデル。名前は335だけど、実際の排気量は3リッターである。 ターボエンジンにありがちなターボラグがほとんどなく、非常に扱いやすい。さらに回転を上げていく
最大のポイントはエンジン。意地でも直6を守るBMWだが、これまでとは味わいが大違い。感覚が軽すぎるほど軽いのだ。 ツインターボといっても、どこかで急に盛り上がるわけではなく、とことん全域ブーストで、
(10月20日)
非現実的プライスの『M5』は外すとして、マイベストBMWは『130iMスポーツ』だと心に決めていたら、その舌の根も乾かないうちに現れたのが、これ。 ただの“3シリーズ・クーペ”と思ったら大間違い。新
(10月16日)
4リッターV8のパワーと、3リッター直6の燃費とを両立するといわれる、新開発の3リッター直6ターボエンジンは確かにパワフルだった。 1500rpm付近から過給が始まり、太いトルクで地面を蹴りだしてく
(10月13日)
実際に目の当たりにしてみると、なかなか使い勝手のよさそうな手ごろなサイズ。上級モデルの『X5』ほど存在感がないと思っていたけれど日本で使うにはこれでじゅうぶん。 走らせてみると、これがほとんど『3シ
(07月20日)
SAV(スポーツ・アクティブ・ヴィークル)を標榜する『X5』よりさらにライトなBMWのSUV。3シリーズのツーリング(ワゴン)を4WD化して、車高をちょっと上げましたという感じ。たしかに3シリーズ“セ
(07月02日)
Copyright (C) 2010 IRI Commerce and Technology Inc. All Rights Reserved.
リンク
詳しくはこちら>>