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レクサス IS 試乗レポート

2010年度

【レクサス IS250 Fスポーツ】味わい深くコクがある…島崎七生人"

260km/hまで刻まれた新しいスピードメーター(リミッターは180km/hで作動するとのこと)ほか、L字型LEDランプ、18インチタイヤなど、ルックスにも磨きをかけた新バージョンの『IS250 Fス

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(12月19日)

2009年度

【レクサス IS250C 試乗】いちばん欲しいレクサス…神尾寿 "

合計5件の会議をこなした夜の11時過ぎ。都内の道をレクサス『IS250C』をオープンにして走っていたら、このクルマが正真正銘欲しくなった。 エンジンの、というかクルマの自己主張をほとんど感じないレク

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(10月02日)

【レクサス IS250C 試乗】横展開でFUNなクルマを…水野誠志朗"

北米を中心に世界65か国で月1600台を売るというワールドワイドなオープンモデル。クルマ不況の日本では販売目標わずか100台だ。 約20秒で開閉可能な電動・3分割メタルトップは、15個のモーターを使

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(07月15日)

【レクサス IS250C 試乗】日焼け上等…岩貞るみこ"

日本車のユーザーは下克上で、どんな高級車でも子供が乗ってしまう。似合わないアンバランスさをよしとするところがあって、オトナとしては居場所がなくなるのだ。 しかし、レクサス『IS250C』は、れっ

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(05月28日)

【レクサス IS250C 試乗】開発責任者氏はわかっていない…金子浩久"

レクサス『IS250C』は「IS250」の電動開閉ハードトップ版。開閉時間は20秒と、プジョー『308CC』に並ぶ。しかし、308CCは10km/hまでならば走行中でも開閉ができるのに対して、IS25

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(05月28日)

2008年度

【レクサス IS-F 試乗】大パワーの代償…島下泰久"

大いに迫力を増した外観が、走りへの期待を否応なく盛り上げるレクサス『IS-F』。実際、その走りは昂揚した気分に十二分に応えるものといえる。 何より刺激的なのはパワートレインだ。その5.0リットルV8

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(10月20日)

【レクサス IS-F 試乗】弾ける、響く、しびれる…木下隆之"

レクサス『IS-F』は、まずそのエンジンが刺激的である。パワーはリミッターが恨めしく感じるほど高回転までパチンと弾ける。しかもサウンドが勇ましく、3000rpm以上で強烈な吸気音が響くのだ。 しかも

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(10月18日)

【レクサス IS-F 試乗】勘違いしている…こもだきよし"

レクサス『IS-F』でサーキットで走ったときにはそこそこのレベルに仕上がっているなと思ったが、一般道を走ったら乗り心地の悪いのに驚いた。日産『GT-R』も同じだが、なぜ日本車は高性能車になるとなぜこん

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(10月15日)

【レクサス IS-F 試乗】乗り心地にもうひと頑張り…松下宏"

V8エンジンの発生する311kWのパワーは半端ではない。しかも吹き上がりはまさに一直線というくらいに滑らかで、回転の上昇に合わせてパワーが盛り上がっていく自然吸気エンジンならではのフィールが特筆モノ。

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(10月14日)

【試乗記】レクサスIS F…松田秀士"

専用チューンされた V8自然吸気エンジンのキレのいいピックアップは素晴らしい。日産『GT-R』のターボエンジンとは、ひと味違うリニアな回転フィールがある。低回転からもしっかりとトルクがあり、優秀なパド

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(07月11日)

【試乗記】レクサスIS F…熊倉重春"

『IS』のボディに『GS』や『LS』系のV8エンジンを積んだだけのスーパーセダンではなく、実質的には丸ごと新型といえるほど気合が入っている。新開発のシリンダーヘッドを担当したのがヤマハというのも、マニ

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(07月09日)

【試乗記】レクサス IS-F…河村康彦"

レクサス『LS600h』用がベースの心臓は、より大排気量を採用することもあって同じく8気筒ユニットを積むに至った新型BMW『M3』をも圧倒する迫力をアピール。 とくに、3600rpmから明確なる重低

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(04月11日)

【試乗記】レクサス IS-F…下野康史"

日産『GT-R』を迎え撃つレクサス版BMW『M3』。ヤマハが開発した423psの自然吸気5リッターV8は、もちろんパワフル。だが、軸足はやはりレクサスである。 GT-RのV6ツインターボほどハジけて

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(04月10日)

2006年度

【インプレ'05】ピーターライオン レクサス『IS』 スポーツセダンとして研ぎ澄まされた感覚"

これは間違いなく、現時点でのレクサス・ラインアップの傑作といえるだろう。世界での総合評価も高いし、ボクもけっこう気に入っている。デザインがシャープで無駄がなく、『GS』よりカッコいいけど、もう少し冒険

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(08月30日)

【インプレ'05】両角岳彦 レクサス『IS』 ドライバーとの対話が希薄な一台"

プラットフォームもエンジニアリングも、結局は『マークX』、『クラウン』、『マジェスタ』、『GS』、全部同じ。味の違いもごくわずか。それをBMW『3シリーズ』やM-B『Cクラス』(いかにブランド商品化し

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(08月15日)

【インプレ'05】河村康彦 レクサス『IS』 21世紀基準のプレミアムスポーツセダン"

『GS』よりも小振りで軽いぶん、走りのテイストは全般に軽快。とくにどこから踏んでも強力な最新の3.5リッターユニットを積む『IS』350の走りは、豪快な加速と人車一体感の強いハンドリングの感覚からまさ

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(08月15日)

【インプレ'05】松下宏 レクサス『IS』 欧州車と比肩する動力性能をもちつつも…"

『IS』350に搭載されるV6・3.5リッターエンジンの動力性能は相当なもの。300psを超えるパワーは世界の同クラスのエンジンを見渡しても最高水準にあるものだ。2類のポートを持つ直噴エンジンのよさが

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(08月09日)

【インプレ'05】津々見友彦 レクサス『IS』 FRの走りが堪能できる上級スポーツセダン"

精悍なエクステリアデザインは、スッキリと気持ちのいいラインでなかなかの好印象。とくにリヤセクションの切れ上がったフォルムがいい。インテリアも、ダッシュパネルなど端正な雰囲気のデザインで質感も高い。

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(08月09日)

【インプレ'05】日下部保雄 レクサス『IS』 一体感ドライビングを意識"

コンパクトにまとめたスポーツセダンで、重心位置も前後だけでなく左右にも注意を払って、乗員をセンターに集めるようにしている。 スポーツセダンらしいドライバーとクルマとの一体感を重視しており、クイックな

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(08月03日)

【インプレ'05】木下隆之 レクサス『IS』 BMWに肉薄するパフォーマンス"

『IS』の走りはじつにスポーティである。とくに18インチタイヤを履くIS350バージョンSともなれば、走りの質感は驚くほど高いのだ。BMW『330i』M仕様に匹敵するコーナリングマシンに変貌するのであ

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(08月03日)

【インプレ'05】小沢コージ レクサス『IS』 ハンドリングを語れるトヨタ車"

ハンドリングはスゴい。なぜってスピードの変化がステアリングを通して伝わってくるのだ。こんなトヨタ車、いままでになかった。 ゆっくり走ってるときは路面をなぞるよう、飛ばせば適度な重さでスピードを感じさ

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(08月01日)

【インプレ'05】こもだきよし レクサス『IS』セダンパッケージングを意識させる出来"

シートに腰掛け、自分のドライビングポジションに合うようにシートを調整していると、なかなかうまく決まった位置に収まらない。 あまり厚みのないグリーンハウス(窓部分)の影響で、アイポイントをちょうどよく

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(08月01日)

【インプレ'05】MJブロンディ レクサス『IS』トヨタ版の3シリーズか?"

『IS』は、『GS』に比べたら、それほどは感心はしませんでした。とくに350のほうはフロントが重くて動きが鈍かった。んでプリクラッシュついてたんで、ワンディングでハードブレーキングかました瞬間にシート

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(01月23日)

【インプレ'05】下野康史 レクサス『IS』レクサススポーツラインの最右翼"

一般道でじっくり乗ったのは、318psの『IS』350。文句なしに最速のレクサスである。 といっても、そこはレクサスだから、蛮カラなスポーティさとは無縁だが、街なかでも高速道路でも、とにかく意のまま

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(01月23日)

2005年度

【インプレ'05】伏木悦郎 レクサス『IS』トヨタが考える現在最良のスポーツセダン"

今もっとも気になっている一台。グローバルブランドとしての再生ということから、全幅が1795mmに拡幅された点は気になるが、前後の絞りを効かせたスタイリングは必要以上にクルマを大きく見せていない。 ド

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(12月23日)

【インプレ'05】熊倉重春 レクサス『IS』独得のアプローチでカタチにしたスポーツテイスト"

巷間よくいわれるような「アルテッツァの後継車」などではない。若者なんぞお呼びでない大人の本格スポーツセダンだ。というと、すぐ比較の対象とされるのがBMW『3シリーズ』だが、結論からいえばほとんど互角。

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(12月22日)


車査定

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