インパクトのある明るさ。LEDルームバルブでドレスアップ。〜PIAA〜

更新日:2017/01/03

クルマの灯火類で、豊富なラインナップと高い信頼性を誇るメーカーといえば「PIAA」です。そんな「PIAA」から、100ルーメンを実現したLEDルームバルブが誕生!独自の設計で、車室内のほかラゲッジランプとしても使用可能。簡単交換で、車室内を明るく、蒼く、白くアップグレードしませんか?!

至高の明るさ、100ルーメン!

ボンヤリとした車室内の明かりを、キリっと明るく照らす抜群の性能が魅力の「PIAA LEDルームランプ(LER101/102)」。

その圧倒的な明るさは純正バルブ形状のLEDシリーズでは、トップクラスの100ルーメンを実現しました!

ちなみに、100ルーメンがどれぐらいかというと、ざっくり懐中電灯の明るさ。電球なら10W程度です。

発光時の色合いを決めるケルビン(色温度)は2種類。

リラックスできる白光の自然な明るさが魅力の6000kと、引き締まった雰囲気の蒼白光でドレスアップ効果の高い8000kで、愛車の雰囲気をリラックスさせる形にも、ドレスアップでもお好みの方向で選択できます。

あなたなら、どちらを選びますか?

省エネルギーによる「エコ性能」

純正(T10×31:10W)バルブと比較した場合、消費電力は約85%カットと、驚きのエコ性能!(純正バルブと白色6000kのLER101との比較値)

さらに、PIAA LEDルームランプは暗電流対策が施し、消灯時の微弱電流をしっかりカットしてバッチリ消灯!

LEDの特性から微弱な待機電力でボンヤリと点灯してしまうという現象を抑え、バッテリーへの負荷を減少させています。

このエコ性能は、ハイブリッド車やアイドリングストップ車など、エンジン停止中の車室内消費電力を抑えたいクルマでは特に有効ですね。

2サイズ共用の汎用設計

独自の設計で、ルームランプ用のT10×31だけでなく、ラゲッジランプで多く使われているT8×29にも使用可能です。

完全に真っ暗ではないものの、荷物の整理や出し入れには暗すぎて使いにくいという声が多いラゲッジスペース用ランプとしても使える汎用設計も、PIAA LEDルームランプの特徴です。

純正品と同形状で、簡単に交換が可能なPIAA LEDルームランプで、あなたの愛車の室内をアップグレードしてみませんか?

PIAA LEDルームランプ 概要

◆適合車種
T10×31ルームランプ、T8×29 タイプラゲッジランプ採用車に装着可能。

◆スペック
[LER101]
8000K 蒼白光
明るさ:100ルーメン T10×31 / T8×29 共用 / 12V / 1.5W / LED

[LER102]
6000K 白光
明るさ100ルーメン T10×31 / T8×29 共用 / 12V / 0.9W / LED

◆保安基準適合品

情報提供元: CarMe[カーミー]