メーカー選択

最新試乗レポート

アルファロメオ ジュリエッタ

最新ルックを纏った『ジュリエッタ』。ロゴ...

1人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-23up)

フィアット 124スパイダー

過去にもアバルトと名の付くモデルは何台か...

1人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-23up)

アストンマーティン DB11

旧車と呼ばれる、古いモデルを別にすれば、...

1人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-22up)

スズキ ワゴンR

標準タイプの『ワゴンR』のなかで、上下2...

7人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-22up)

BMW 5シリーズ

500万台が生産されたというBMW『5シ...

4人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-21up)

キャデラック CT6

キャデラック『CT6』は新しいフラッグシ...

2人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-20up)

三菱 アウトランダー

三菱『アウトランダーPHEV』の試乗記を...

3人のジャーナリストのレポート掲載
(2017-03-18up)

試乗レポート一覧はこちらへ>>

新車ニュース詳細

【日産 ノートe-POWER】デザインコンセプトはクールテックコンパクト

商品改良がおこなわれた日産『ノート』は、スマートな走り、エネルギッシュなデザイン、安全性と視界の良さ、居住性と積載性という4つのコアバリューがあるという。

そう話すのは、日産リージョナルプロダクトマネージャーの谷内陽子氏だ。そして、「居住性と積載性は好評だったので、この強みは生かしたままほかの三つを強化した」という。

ノートは先代から徐々に販売台数を伸ばしており、「15年度においては9万5000台。このセグメントでは15パーセントのシェアを達成した。また、このセグメントの特徴はハイブリッドが徐々に増えてきていることだ」と説明。そこで、今回新電動パワートレインのe-POWERが追加されたのだ。

コアバリューのひとつ、デザインについて谷内氏は、「コンセプトはクールテックコンパクト。クリーンでハイテク。そして、ダイナミックで躍動感のあるデザインを目指した」という。そこで、日産が世界的に展開しているVモーショングリルをノートにも採用。「フードへきれいにつながるデザインになっており、また、ヘッドランプとの一体感も出ている」と話す。また、リアではブーメランタイプのシグネチャーをリアコンビランプに内蔵。「ボディサイドのキャラクターラインにきれいにつながるようにデザインしている」と谷内氏。

また、フロントバンパー、リアバンパーとも一新。「シャープでコントラストの強いデザインにより、スポーティーさを表現している」と述べる。

フロントグリルについては、「今回e-POWER表現を入れている」と谷内氏。「グリルの内側に青いさし色を入れており、これでe-POWERらしさを表現していきたい」とし、インテリアでも、メーターの青いラインや、シフトノブに青いさし色が入るなど、「未来の走りを予感させるデザインとなっている」と語った。

(レスポンス)11月03日

その他の日産 ノートニュース

その他の日産自動車ニュース

その他の新車ニュース


車買取

Copyright (C) 2010 IRI Commerce and Technology Inc. All Rights Reserved.

ガソリン価格全国平均

ガソリン

レギュラー

120.29円

ハイオク

131.64円

中古車人気ランキング

ボディタイプ別

軽自動車
コンパクト/ハッチバック
ステーションワゴン

詳しい情報はこちらへ