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  • H.19年(2007)〜H.19年(2007)

スズキ ワゴンRの中古車

2

1〜2件を表示

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|
車両価格
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支払総額
|
年式
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走行距離
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車検
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修復歴
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排気量
|

スズキ

ワゴンR FX-S リミテッド

本体価格(税込)
42万円
支払総額(税込)
-
年式
2007
走行距離
5.9万
km
車検
車検整備付
修復歴
なし
排気量
0.66L
定員
4
  • 店舗取扱保証付き

ワンポイント:★支払総額52.8万円★

茨城県
つくば市

ヤングガンズ TAXつくば学園店

茨城県つくば市古来695-1(地図

お問合せ:0066-9686-26868(無料電話)

スズキ

ワゴンR FX-S リミテッド

本体価格(税込)
45万円
支払総額(税込)
60万円
年式
2007
走行距離
7.8万
km
車検
検なし
修復歴
あり
排気量
0.66L
定員
4
  • 店舗取扱保証付き

ワンポイント:

島根県
大田市

飯島自動車

島根県大田市大田町大田イ68-1(地図

情報提供:カーセンサー

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検索結果 5,125件
スズキ ワゴンR FX
スズキ ワゴンR FX
車両価格:0.1万円
支払総額:16.8万円
年式:H.18(2006)年
走行距離:9.9万km
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スズキ ワゴンR
スズキ ワゴンR
車両価格:26万円
支払総額:36.9万円
年式:H.25(2013)年
走行距離:9.6万km
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スズキ ワゴンR FX
スズキ ワゴンR FX
車両価格:29.8万円
支払総額:41.6万円
年式:H.25(2013)年
走行距離:8.5万km
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スズキ ワゴンR FX
スズキ ワゴンR FX
車両価格:24.9万円
支払総額:34.9万円
年式:H.26(2014)年
走行距離:9.6万km
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スズキ ワゴンR FX-S リミテッド
スズキ ワゴンR FX-S リミテッド
車両価格:26万円
支払総額:28.1万円
年式:H.19(2007)年
走行距離:7.7万km
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スズキ ワゴンR リミテッドII
スズキ ワゴンR リミテッドII
車両価格:45.5万円
支払総額:49.8万円
年式:H.24(2012)年
走行距離:6.8万km
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スズキ ワゴンR ウィズ 車いす移動車 リヤシート付 電動固定式
スズキ ワゴンR ウィズ 車いす移動車 リヤシート付 電動固定式
車両価格:29.1万円
支払総額:35万円
年式:H.17(2005)年
走行距離:4万km
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スズキ ワゴンR FX
スズキ ワゴンR FX
車両価格:39万円
支払総額:44万円
年式:H.24(2012)年
走行距離:2万km
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スズキ・ワゴンRとは

スズキ・ワゴンR


セダンあるけどワゴンもあーる!とRevolutionary(画期的な)の「R」の二つの理由からワゴンRと名付けられたワゴンR、今や軽自動車ばかりか、我が国を代表するクルマの一台。
1993年のデビュー以来、常にもっとも登録台数の多いクルマの筆頭ともいえるのがワゴンRだ。


軽自動車のトールワゴンではダイハツと二大双璧といってもいいほど常に互いを意識し、登録車に負けないバリューとリーズナブルなアシとしての成長を遂げてきた二台。
他社への影響も大きく、三菱トッポの復活や、ラインナップにないメーカーもほぼ、このどちらかのOEM供給を受けて自社ラインナップを補完するほどである。


今や日本を代表する一台のワゴンR。
軽自動車の弱点である狭い室内空間を「高くすること」で克服し、軽自動車でも窮屈な思いをしなくてもいいように、そんなところがこのクルマのスタートだった。
低い軽自動車と商用車派生のワゴンしかなかった軽自動車への新基準。

フォルクスワーゲンに学んだといわれる徹底的な効率化


バブルの後遺症に悲鳴を上げる日本経済において、スズキとフォルクスワーゲンは当時提携を模索していた。
フォルクスワーゲンの工場に鈴木修会長が視察に行った際、車種ラインナップのわりにプラットフォームをきわめて少ない種類のもので強行していることに着目。
提携の交渉には至らなかったものの、このことがスズキの合理的なクルマ作りへ多大な影響を与えたとされている。


最初のワゴンRは5ドアではなかった


当初ワゴンRはコストの削減と、後席へこどもを乗車させた際の安全性の観点から運転席側のドアは一枚、助手席側には2枚という非対称の枚数のドア配置だった。
ただ、当時はバブル経済崩壊後というタイミング、街中には清く貧しくつつましく、というような「清貧」という言葉をしばしば耳にするような世相ということもあってか、
決してこういう虚飾を排した成り立ちの車に引け目で乗るということもなく、清々しいシンプルさもうけて、かなり好調なセールスを早い時期からたたき出した。
バブル崩壊とともに久しく自動車に関する積極的な、明るいニュースをほとんど耳にしなくなっていた状況下で久々に登場した
新しい車種の追加と好調なセールスのニュースは、
日本経済を少なからず励ました側面も忘れてはならない。
さらにロフトとのコラボレーションで、大きなサンルーフを装備した「ロフト」なども発売。
バブル崩壊後、初めての自動車の話題というような一面もこのクルマにはあったといってよい。


最近のモデルでは一本化されたが、今のような5ドアになったのは発売から3年ほどが経ってからのことだった。
そして5ドアが追加されるや否や、50万台のセールスの実績を築きあげていった。


其の後も基本コンセプトはそのまま、むしろ使い勝手の向上には余念がなかった。


軽自動車からスタートしつつ、アジアを中心に海外でもエンジンを大きいものに変更、販売された。国内でも普通車登録のワゴンRプラス、ワゴンRソリオなどをリリース。
またハイトワゴンの中でもMRワゴンなど派生車種への広がりも増え、きわめてエポックメーキングな一台と言ってよい。


長いこと車名別の登録台数ナンバーワンをキープし続けたが、エコカー減税などの出現時には、ハイブリッドカーに押される場面もあった。
しかし、本質的に軽自動車の経済性は圧倒的であり、根強くセールスを維持した。
最新型では減速時に発電し、ハイブリッドカーよりもシンプルな仕組みでモーターアシストを付与したエネチャージ採用車も設定されている。


有無を言わせない軽自動車の面目躍如たる進化を遂げたのがワゴンRと言える。


ワゴンRを中古車で選ぶなら


高年式登録済み未使用車のような在庫も含めて、きわめて豊富なのがワゴンR。新車を検討するつもりでも中古車に注目してもらいたい。
登録してあるだけで、新車でも値引きの厳しい軽自動車、総額で得する一台もあるかもしれない。
そういう細かい差の勝負で無視できないのが装備である。なんだか高いなあと思ったら、きわめて高級なナビがついていたり。
新車にポータブルナビを付ける感覚で上等なナビまでついていたり。侮れないクルマも多数存在する。
逆に軽自動車全般に言えることだが、低年式でも案外値が残るのが軽自動車だ。
こんなに古いけど結構するのね、ということもしばしば。ただ、是非「それに見合うか」をチェックしていただきたい。
ただ使い古されているだけのクルマは後が大変なことも多く、納車後余分にお金がかかることもある。
しっかり整備されていれば選択肢に入れてもいいと思うがもっと新しいクルマとさほど変わらないこともあるので…
「そのクルマをよく見て、まわりのクルマもよく見る!!」軽自動車では特に重要なポイントだ。
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