中古車相場40.6万円 ※14.0174.9万円 ※1 諸費用平均:7.0万円 ※3
ボディタイプ別ランキング: 売れ筋ランキング 19位  注目度ランキング 6位

買取相場22.3万円 ※2

  • ※1 現在「車選び.com」に掲載されている全車両の小売価格・支払総額です。
  • ※2 全国の買取データを毎週直近6ヶ月ごとに集計・解析し、算出した価格です。
  • ※3 名義変更・車庫証明代行・納車費用等を合算した平均値です。

bB
bBのカタログ

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  • メーカー・ブランド トヨタ
  • 車名 bB
  • 年式 H.25年(2013)〜H.25年(2013)

トヨタ bBの中古車

2

1〜2件を表示

元の並び順に戻す 新着順 車両価格 支払総額 年式 走行距離 排気量 車検 修復歴
メーカー順車名順 | | | | | | | |
トヨタ bB 1.5 Z 煌

車両価格 45万円

支払総額 55.2万円

H.25(2013)年 12.1万km 1.49L R.3年12月
なし 兵庫県
加古郡稲美町

ワンポイント:HDDナビ フルセグTV キーレス

  • 写真が多い
無料 TEL
0066-9686-20237
トヨタ bB

車両価格 49.8万円

支払総額 -万円

H.25(2013)年 7.6万km 1.50L 検なし
なし 沖縄県
浦添市

ワンポイント:1.5Z

無料 TEL
0066-9686-22130

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検索結果 418件
トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
車両価格:45万円
支払総額:60.3万円
年式:H.23(2011)年
走行距離:7.1万km
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トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
車両価格:26万円
支払総額:45万円
年式:H.21(2009)年
走行距離:10.1万km
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トヨタ bB 1.3 S エアロ パッケージ
トヨタ bB 1.3 S エアロ パッケージ
車両価格:39万円
支払総額:54.8万円
年式:H.22(2010)年
走行距離:5.2万km
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トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
トヨタ bB 1.5 Z エアロ パッケージ
車両価格:32.8万円
支払総額:44.8万円
年式:H.21(2009)年
走行距離:7.9万km
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トヨタ bB 1.5 Z エアロ Gパッケージ
トヨタ bB 1.5 Z エアロ Gパッケージ
車両価格:51万円
支払総額:62.3万円
年式:H.24(2012)年
走行距離:9.6万km
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トヨタ bB 1.5 Z エアロ Gパッケージ
トヨタ bB 1.5 Z エアロ Gパッケージ
車両価格:55万円
支払総額:-
年式:H.22(2010)年
走行距離:12.9万km
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トヨタ bB
トヨタ bB
車両価格:39.8万円
支払総額:62.9万円
年式:H.17(2005)年
走行距離:4.1万km
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トヨタ bB 1.5 S Wバージョン HIDセレクション II 4WD
トヨタ bB 1.5 S Wバージョン HIDセレクション II 4WD
車両価格:38万円
支払総額:45万円
年式:H.17(2005)年
走行距離:12.2万km
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トヨタ・bBとは

トヨタ・bB


若者向けをメインターゲットとしたコンパクトワゴンとして誕生しました。初代はヴィッツをベースに現行の二代目はパッソをベースに作られました。初代がデビューする前にホンダが初代ステップワゴンベースに開発したS-MXが大変人気を博しました。また、「マイルーム」を標榜して好評を博したキューブに追従するべく登場した面はあるでしょう。ホンダがまったく新しいミニバン「ステップワゴン」の3列目を切り詰めるようにして作り上げたのに対し、もっとコンパクトで安価なクルマとすべく、1500ccと1300ccのコンパクトカーとして完成させました。パフォーマンスよりも居住性。安楽に移動できて、まるで自分の部屋のような快適さ。そしてより若者の嗜好にあわせた内外装のデザイン、豊富なオプションの設定など、かつて若者がクルマに求めた、峠を振り回して走り回る、といったものとはまったく別の価値を持ったクルマでした。ドレスアップなどにも重点が置かれていたため、クルマの発表としては異例の「東京オートサロン」でのお披露目となりました。豊富な低価格帯で、大人数乗れなくとも、居住性に重点を置いて作られたクルマなのです。その居住性、そして目を引くBOXYなデザインはメインのターゲットの若者のみならず、幅広い層に訴求。取り回しよく、くっきりと切り取られた窓からの採光とあわせて、しっかりと室内空間が確保されているパッケージは好評を博しました。地域によっては小型のタクシーキャブにも採用されるほどでした。


初代の途中からはピックアップトラック風のデッキを持った「オープンデッキ」を設定。実際は貨物運搬を想定したトラックではなく、デザインと、イメージ訴求にとどまるもので、5ナンバー登録でした。特別仕様のビレットグリルをもつ「アメリカンビレット」とあわせて、小さいながらアメリカ西海岸の若者のライフスタイルを想起させるラインナップ構成はモデルライフのなかで一貫して貫かれました。北米市場では若者向けの車種をラインナップするチャネル「サイオン」ブランドで販売されました。
初代は海外向けと国内向けのbBは同じモデルで販売されましたが、二代目になると、北米向けはもう少し大きいボディに生まれ変わります。日本における「カローラルミオン」が海外での実質的な後継車となります。国内向けの二代目は、ボディこそやや大きめになったものの、ベースをパッソ、ブーンに変更されました。これによりコスト低減と小回り性能の縮小を実現しています。基本的にはキープコンセプトの二代目。ダイハツQOO、スバルデックスとしてOEM供給され、シリーズでの販売台数は初代に比べてさらに拡大しています。二代目のハイライトはより社内でのくつろぎに照準を当て、フラットにした時に外から見えなくなる高い位置に配置されたウィンドウ。これでプライバシーと安全性能を確保。また上位グレードでは、クラスを考えると異例の9スピーカーを装備するなど、走り以外の面でのよりいっそうの充実が図られています。スバルデックス、ダイハツクーはすでに生産を終了しています。

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