中古車が買いたくなる自動車WEBマガジン

デイリーランキング

広い室内空間を贅沢に使った4人乗りのレクサス製ミニバン「LM」とSUV「LX」を比較

2023年10月に発表された“ラグジュアリームーバー”のレクサス LM。全長5m超えのボディサイズで、価格2,000万円という条件でラ...

更新日:2024.05.31
レクサス LM 500h

そろそろ狙い目!4代目ハリアーのおすすめグレード教えます

圧倒的な人気で一時はプレミア価格まで付いた4代目(80)ハリアーも、初登場から5年が経過し、ひと昔前であればフルモデルチェンジ、現在で...

更新日:2026.02.17
トヨタ ハリアー PHEV 

カローラクロスだけじゃない!街なかでも使いやすいコンパクトなSUV!! プロがおすすめするライバルとは

ヤリスクロスとハリアー/RAV4の間を埋めるモデルとして、2021年に発売されたトヨタ カローラクロス。大人5人での移動も許容できる室...

更新日:2026.02.20
トヨタ カローラクロス

【プロ解説】ライバルにはないシートヒーターを標準装着。利便性も高い新型トライトンのインテリア

12年ぶりの国内販売となる6代目トライトンは、2023年にモデルチェンジを受けたばかりのニューモデルです。これまでトヨタ ハイラックス...

更新日:2024.05.17
三菱 トライトン GSR 2024

【プロ解説】走りはあのライバルよりも上!? 三菱の新型ピックアップトラック「トライトン」試乗!

2017年の国内復活以来、トヨタ ハイラックスが堅調な売上を記録するなか、ライバルの三菱がようやくピックアップトラックの『トライトン』...

更新日:2024.05.17
三菱 トライトン GSR 2024

【プロ解説】MT免許をもっていたら、絶対に新型スイフトに乗るべき。その理由とは?

2024年1月に販売を開始した5代目となる新型スズキ スイフト。歴代スイフトが培ってきた優れたデザイン性と走り、安全装備と高い利便性に...

更新日:2024.05.14
スズキ スイフト HYBRID MX 2023

スズキ ソリオ(ソリオ バンディット)の中古車を狙っている方へ。おすすめグレード教えます

人気コンパクトハイトワゴンのスズキ ソリオは、ワゴンRワイド/ワゴンR+(プラス)の系譜を継ぐコンパクトカーです。2000年の改良でワ...

更新日:2025.04.23
スズキ ソリオ バンディット 2020

レクサスの最上級ミニバン「LM」徹底解説

レクサス LMは、2020年にレクサス版の高級ミニバンとして、アジア、中国地域に投入されました。2023年年12月に日本でのデリバリー...

更新日:2024.04.05
レクサス LM

【プロ解説】新型で唯一のFR。クラウンセダンは、3mのロングホイールベースを感じさせない仕上がり

4モデル用意されている新型クラウンのなかで、唯一のFRプラットフォームを採用しているのがクラウン セダンです。搭載するパワートレインも...

更新日:2024.05.14
トヨタ クラウン セダン HEV

【プロ解説】タントのミラクルオープンドアを上回る新型スペーシアの商品力とは?

現在の軽自動車の新車マーケットを席巻する軽スーパーハイトワゴンは、大人気のホンダ N-BOXを筆頭にダイハツ タント、日産 ルークス、...

更新日:2024.10.15
スズキ スペーシア ハイブリット X (2023)

プロが厳選!価格帯別おすすめオープンカー9選|特別な高揚感を味わえるモデルとは?

オープンカーでのドライブは、春先や秋から初冬にかけてがもっとも快適で絶好のシーズンです。爽やかな風と季節の移り変わりを肌で感じられるオ...

更新日:2026.09.25
日産 フェアレディZ ロードスター Z34

あなたの白い車と、朝の歯磨き粉と、薬の白い錠剤。この三つは「同じ一種類の粉」でできている

白い車のボディを白くしているのは、じつは朝の歯磨き粉や薬の白い錠剤と同じ、たった一種類の粉だった。日本の道を埋める「白」の正体をたどる。

更新日:2026.10.14
白い車の記事サムネイル

横断歩道で運転手の顔を見るのは、いつも歩行者の側だった。これからは、車があなたの顔を見る

信号のない横断歩道で、私たちはいつも運転手の顔を見て渡る判断をしてきた。だが2026年9月、国土交通省は車に運転者の眠気と脇見を見張ら...

更新日:2026.10.13
「横断歩道で運転手の顔を見るのは、いつも歩行者の側だった。これからは、車があなたの顔を見る」(記事サムネイル)

同じ一台が、命を運ぶ救急車にも、戦争の道具にもなる。75歳になった日本車が世界の極限で選ばれ続ける理由

難民キャンプで命を運び、紛争地では戦闘にも使われる。正反対の光景に登場するのは、どちらも日本製のランドクルーザーだった。2026年に7...

更新日:2026.10.11
ランドクルーザー75周年特集 サムネイル

ガソリンが安くなって喜んだあの冬、私たちは知らずに「橋の修理費」を値切っていた

2026年正月のガソリン値下げの裏で、道路や橋を直すための税金が抜け落ちていた。燃費向上と電動化という「正しい選択」の積み重ねが、国じ...

更新日:2026.10.09
ガソリン暫定税率の廃止と橋の修理費(記事サムネイル)

エコカー補助金は「外交」で書き換えられた

2026年1月、EVは40万円増えたのに、水素で走る燃料電池車は105万円も減った。その数字を動かしたのは、環境性能ではなく日米の関税...

更新日:2026.10.02
記事サムネイル「エコカー補助金は「外交」で書き換えられた」

膝まで水が来たら、あなたの車は「船」になる。そして出口は、水そのものに握られている

水深およそ30センチで、1.5トンの車は「船」になり、ドアは水圧で開かなくなる。国土交通省の調査とJAFの実験から、冠水時に本当に効く...

更新日:2026.10.01
冠水時にドアを押す水圧のイメージ

日本語には46の音があるのに、車のナンバーには42しか使われない。その4文字が消えたのは、あなたが「読み間違えない」ためだった

ナンバープレートのひらがなに「お・し・へ・ん」だけが存在しないのはなぜか。46音から42音へ削られた理由をたどると、文字と機械のつきあ...

更新日:2026.09.27
車のナンバープレートに使われるひらがな(記事サムネイル)

日本で3年連続ナンバーワンになった車を、日産は9年間アメリカで売らなかった。理由は「あの国の道が、まっすぐすぎたから」

日本で3年連続トップに立った日産のe-POWER。その売れている技術を、日産はなぜ9年間もアメリカに投入しなかったのか。答えは「道の性...

更新日:2026.09.25
日産 e-POWER アメリカ投入記事 サムネイル

冷蔵庫に貼るあの磁石の親戚が、「暑がり」という一点だけで世界の車工場を止めかけている

冷蔵庫の扉に貼る、あの頼りない磁石の「遠い親戚」が、EVとハイブリッド車の心臓部を支えている。たった一つの弱点「暑さ」を補うための薬を...

更新日:2026.09.20
冷蔵庫に貼るあの磁石(記事サムネイル)

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