- 支払総額(税込)
- 417.4万円
- 車両価格(税込)
- 399.8万円
- 諸費用(税込)
- 17.6万円
| 車検 | 車検整備付 |
|---|---|
| 整備 | 定期点検整備有 |
| 保証 | 保証付 |
| 年式 | 2002(H14) | 排気量 | 4,700cc |
|---|---|---|---|
| 乗車定員 | 5名 | 修復歴 | なし |
| 走行距離 | 13.8万km | ||
| 車体色 | グレー | ||
| ミッション | 5速オートマ(AT) | ||
- 支払総額(税込)
- 479万円
- 車両価格(税込)
- 459.8万円
- 諸費用(税込)
- 19.2万円
| 車検 | 車検整備付 |
|---|---|
| 整備 | 定期点検整備有 |
| 保証 | 保証付 |
| 年式 | 2002(H14) | 排気量 | 4,700cc |
|---|---|---|---|
| 乗車定員 | 8名 | 修復歴 | なし |
| 走行距離 | 12.7万km | ||
| 車体色 | パープルブラック | ||
| ミッション | 5速オートマ(AT) | ||
- 支払総額(税込)
- 333.2万円
- 車両価格(税込)
- 319.8万円
- 諸費用(税込)
- 13.4万円
| 車検 | 車検整備付 |
|---|---|
| 整備 | 定期点検整備有 |
| 保証 | 保証付 |
| 年式 | 2005(H17) | 排気量 | 4,700cc |
|---|---|---|---|
| 乗車定員 | 8名 | 修復歴 | なし |
| 走行距離 | 12.0万km | ||
| 車体色 | パールホワイト | ||
| ミッション | 5速オートマ(AT) | ||
- 支払総額(税込)
- 351.8万円
- 車両価格(税込)
- 319.8万円
- 諸費用(税込)
- 32万円
| 車検 | 車検整備付 |
|---|---|
| 整備 | 定期点検整備有 |
| 保証 | 保証付 |
| 年式 | 2007(H19) | 排気量 | 4,700cc |
|---|---|---|---|
| 乗車定員 | 8名 | 修復歴 | なし |
| 走行距離 | 13.6万km | ||
| 車体色 | パール | ||
| ミッション | 5速オートマ(AT) | ||
- 支払総額(税込)
- 490万円
- 車両価格(税込)
- 469.8万円
- 諸費用(税込)
- 20.2万円
| 車検 | 車検整備付 |
|---|---|
| 整備 | 定期点検整備有 |
| 保証 | 保証付 |
| 年式 | 2003(H15) | 排気量 | 4,700cc |
|---|---|---|---|
| 乗車定員 | 5名 | 修復歴 | なし |
| 走行距離 | 17.6万km | ||
| 車体色 | シルバー | ||
| ミッション | 5速オートマ(AT) | ||
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よくあるご質問

- 新車と中古車の違いは?
- 中古車を探している際に、”未使用車”や”新古車”という言葉を見かけたことがあるという方も多いのではないでしょうか。しかし、自動車公正取引協議会のルールではクルマは「新車」と「中古車」の2つしか存在しないことになっています。新車とは、まだ一度も登録されていないクルマを指します。購入者が注文した後に製造され、ナンバーの登録を済ませてから納車されるため、ボディやインテリアのカラー、レザーやファブリックといった内装の生地、サンルーフや安全装備などのオプションを自由に組み合わせて自分好みの1台に仕上げられます。一方、中古車は既に日本国内で登録されたクルマを指します。したがって”未使用車”や”新古車”と言っても1度でも登録されていれば定義上は中古車となります。中古車はすでに登録されたクルマなので、装備やボディカラー、コンディションなど自分の好みに合わせたクルマを探す手間が発生する一方で、見つけることができれば新車と比べると安い価格で購入でき、すぐに納車されるというメリットもあります。

- 中古車選びの考え方とコツ
- 中古車は新車と比較すると価格が安い点が魅力です。したがって、限られた予算内で自分の気に入ったクルマを手に入れることができます。中古車購入を成功に導くためのコツとして、予算が決まっているのであれば、車種を絞り込まない方がよいでしょう。特定の車種に決めてしまうのではなく、同じカテゴリーに属する他メーカーのクルマも選択肢に入れることをオススメします。その理由は、中古車では新車と異なり「人気」という要素が価格に影響を与えるからです。例えば、ミニバンというカテゴリーを見ると、人気の高いクルマは価格が高くなる傾向にあります。もし、欲しいと思っているクルマが人気車であった場合、クルマの実力に関わらず割高な価格となってしまうのです。できるだけ予算をおさえて、良いクルマを手に入れたいというのであれば、可能な限り車種を絞らずしかも人気車を外すことが中古車購入のコツと言えるでしょう。そのためにはどんな車種が同じカテゴリーに属しているのか最低限調べておくことが大切です。

- クルマを高く売るには?
- クルマの買い換えなどで、現在所有しているクルマを下取りや買取に出すときに「少しでも高く売りたい!」と大半の人は思うでしょう。少しでも高く売るコツはあるのでしょうか。
クルマを高く売るポイントとして、付け焼き刃にはいかないことです。購入時から「しっかりと決められたメンテナンスをしているか?」「クルマにキズが付いていないか?」など、これまで積み重ねてきた結果が影響します。したがって高く買取や下取りしてもらうために、ボディやバンパーのキズを修理したとしても、その修理費用をリカバリーできるほど査定価格を上げることは難しいと言われています。ただ、査定してもらう際には心証を良くするために洗車や車内清掃は済ませておいたほうが良いでしょう。
クルマを高く売る秘訣として、「車検期間が半年以上残ったタイミングで下取りや買取に出すこと」です。残車検期間が半年を過ぎると、車検なしと判断され査定価格が下がってしまう可能性があるからです。最低半年残った状態を考えると、車検が切れる1年前ぐらいから買い換えの計画を立てた方が良いということになります。また、車種によって大手の買取会社より、専門に扱っている販売店のほうが高く買い取ってもらえるケースがあります。そこでおすすめなのが、「車買取一括査定サービス」を利用することです。このサービスは複数の車買取業者に一括で査定依頼ができ、複数の車買取業者の中から一番高い査定金額を知ることができます。このサービスを利用して買取が良いのかそれとも下取りがいいのかジャッジするのも良いかもしれません。

- 中古車の買い時
- 中古車は、同じ商品がほかにない“一物一価”と言われています。中古車の購入は欲しいクルマを見つけた時が買い時と言えます。しかし、中古車は需要と供給のバランスによって価格が決まる株式と同じ性質があるので、下がるタイミングも買い時と言えます。中古車が最も売れる最大の需要期は3月です。これは卒業・就職、異動などが重なり、ライフスタイルが変わるタイミングだからです。そして半期決算の9月と、最近は目立たなくなりましたが、7月、12月のボーナス商戦も中古車を購入する人が多くなるため中古車の価格が上がりやすくなります。
上がるタイミングがあれば、下がるタイミングもあります。3月の需要期が過ぎて、ゴールデンウィークが明けると中古車の価格は下がる傾向にあります。また、真夏の8月もユーザーの動きが鈍くなるため値落ちする傾向があります。そして9月の半期決算が終わると10月〜11月も価格が落ち着くタイミングと言われています。
また、ボディタイプによって値落ちするタイミングがあります。例えば、オープンカーは冬の12月〜2月に価格が下がります。このように購入するクルマの個性や購入するユーザーの動きを考えて中古車購入を検討すると買い時が見えてくるでしょう。




