タイヤは溝も重要ですが、コンパウンドが命で本質です。
韓国などのアジアンタイヤの性能ついてですが最近はかなりよくなってはいるようですが、
指標であるラベリングを信用するには、実性能に対する根拠の曖昧さがあるようで、杓子定規な感は否めません。
個人的な感想ですが、ウェット路面がちょっと・・・。って感じですね。
ドリフトやっていましたが、ドリフトのようにタイヤを極限状態で使用すると実性能の差はよくわかります。
タイヤをケチったばかりにブツけたなんてこともあるので、
きちんと止まれる保険と思って 某メーカーの宣伝文句とおり、
出来るだけ『ちゃんと買い。』がお勧めです。
私なら大切な人が乗る車にアジアンタイヤでは乗せたくないです。
(余談ですが、安い靴にいい靴ないですよね)
安いタイヤ=危険
高いタイヤ=安全
軽四 = 危険
高級車= 安全
中には安くていいものも、
安物を高く買わされることもありますが、
大概いつの時代もかわらず、
ヒエラルキーを感じざるを得ません(笑)
こんな感想でも参考になればされてください。

