アイドリングストップは効果的かどうかはやはりシチュエーションによって様々です。
アイドリング時間が長ければその分の消費燃料はカット出来ますが、再始動で若干多めの燃料を使ったり、右折時にいちいちエンジンストップは煩わしさを感じる事はデメリットにも感じます。そしてアイドリングストップよ効果に関しては業者内でも意見は様々で好き嫌いもあります。
結論はどっちにしてもさほどはかわりません。要は振れ幅がそう大きくは無いという事です。使う本人が好むか好まないかで使用を決めるのが1番かと思います。




自家用車の軽自動車にアイドリングストップ機能がついております。
赤信号停止中にむだなエンジン動作を制御し、燃費を抑える機能といったところですが、正直使い勝手がいいとは思えません。
いきなりエンジンがストップしたかのような気になりますし、アイドリングストップをすると寒い日にかけている暖房すらストップしてしまします。
そのためほとんど解除した状態で走行する場合が多いのが現状ですし、使い勝手がいいとは決して思いません。
そもそも一般的にアイドリングストップは燃費向上に良いといわれますが、その効果はいかほどのものでしょうか?
最近の自動車メーカーの実証データ改ざんなどのニュースの影響もあり、その真偽を知りたいです。
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2019.02.28 09:51:42
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