ISOFIX対応車(後部座席に専用の取り付け位置がある)のタイプであれば専用のベビーシートを取り付けオススメします(*'▽'*)助手席ということですが、新生児~4歳頃体重10kgになるまでは、車の進行方向に対し後ろ向きに乗せるよう設計されていたりします、その場合もし事故で助手席エアバックが開いた場合チャイルドシートの後ろ側にエアバックが
当たります、取り付けがしっかりできていない場合シートの方向にチャイルドシートごとエアバックの衝撃で吹き飛ばされます、後部座席取り付けの場合チャイルドシートの誤った取り付けをした場合前方衝突時にフロントの座席とチャイルドシートに挟まれる可能性があります、助手席取り付けも後部座席取り付けもシート自体をしっかり取り付けていれば問題ありません(*゚∀゚*)社外飛び出しを防ぐためにも後ろ向き取り付け可能シートをオススメします(๑╹ω╹๑ )
子供が成長して次にジュニアシート、年齢3歳、身長100cm以上、体重15kg以上、となっています、6歳までは着用義務があります(๑╹ω╹๑ )助手席エアバック付きの場合大事なのがシートベルトが当たる位置になります正しい位置にシートベルトが当たっていないとエアバックの効果が低減または重大な事故につながります、シートベルトの位置に関しては後部座席も同じです、ジュニアシートで高さが出てもベルトが首に当たるなどの場合は肩の方の調整が必要になります、ベルトの位置がズレているなどの場合は別途市販のベルト調整、スマートキッズベルトなどを組み合わせて使うと良いかと思います、長くなりましたが、シートベルトが機能するならばフロント助手席でも大丈夫です(*゚∀゚*)ご参考までに(๑╹ω╹๑ )

