



オーバーヒート後の後遺症(潜在的なダメージ)に関して
先日、ディーラーにてラジエーターを交換した際に、冷却水不足が原因でオーバーヒートしました。
状況としては、高速道路にのり加速した際に、オーバーヒート警告がモニターに出て、止まることができないため、次のインターまでの10km程度を80km/h程度で走行し、高速道路を降りた最寄りコンビニで停車しました。(走行中はずっとオーバーヒートの警告ランプ点灯、停車後にボンネットを開けて状況確認しましたが、素人目線では異常が起きているように見えませんでした)
その後、ディーラーまでレッカーで搬送し、翌日エンジンのダメージは全くなく、潜在的なダメージもありませんと言われました。
当方素人ながら、ネットで検索したところ、後遺症はつきもので、エンジン寿命としては縮まると考えているのですが、ディーラーの言うエンジンへのダメージは全くないということは、現実的にありえるでしょうか。
ちなみにディーラーで行った点検は、冷却水補充、エア抜き、コンピュータ診断、エンジン冷却水循環路ホース類点検、テスト走行であり、点検期間は1日です。
(診断結果の一部を添付します。)
車: デリカd5 (ディーゼルエンジン)
22年8月から乗り始め、22年12月末にオーバーヒートしました。
お手数お掛けしますが、ご助言いただきたくよろしくお願い致します。
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2023.01.04 12:56:44
違反報告(ID:4985-8334)2022.12.30 20:32:04
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2022.12.30 15:52:30
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2022.12.30 15:59:48
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