



エンジンオイルの品質のバラツキについて
現在、アメリカの某オイルを使っています。いつもはアメリカから直輸入していたのですが、急激な円安ということもあり、みんカラ等で有名な並行輸入品屋さんから購入しました。
早速入れてみたのですが、入れる前のオイルは3000kmで油温が95度の時に油圧が1.5〜1.7程度をウロウロしていたのに対して、新しく入れた方は新油で油温95度の時、1.4〜1.5をウロウロしています。高速から降りたあとの95度の時は1.3を時折指していました。いづれも信号待ちのアイドリングの状態です。
私としては並行輸入品屋とはいえ、ある程度多くの方が購入しており、皆さん絶賛していますので、偽物ということはないと思いますが、規格外品なのでは?と疑ってしまいます。
国内正規代理店では1本5200円ほどで、ちょっと高すぎるので、並行輸入品屋さんの1本2980円の同じ商品を購入した訳ですが、正直後悔しています。
私の考えすぎでしょうか?それとも油圧計が示す通り、品質に違いがあるのでしょうか?要領が得にくい文章で恐縮ですが、どなたかアドバイスを下さい。
ちなみにエアコンの強さはいつも同じ風量、温度にしています。
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2022.08.24 10:42:44
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2022.08.21 17:10:17
違反報告(ID:4936-8166)2022.08.21 16:44:37
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