欲しいクルマが、きっとみつかる。車選びドットコム

  • お気に入り0
  • 閲覧履歴0
欲しいクルマが、きっとみつかる。車選びドットコム

中古車・中古車販売(検索)なら車選びドットコム!
豊富な中古車情報と画像&動画で検索可能!

  • サイトマップ
  • お気に入り0
  • 閲覧履歴0

アコード(ホンダ)の歴代モデル・グレード別カタログ

読み込み中...

モデル・グレード一覧を見る


アコード(ホンダ)の歴代モデル・中古車市場

アコード(ホンダ)は1993年に誕生し現行モデルは11代目にあたります。現行モデルの新車価格は544 万円〜635 万円となり累計新車販売台数は台、WLTC燃費は23.8~23.8km/Lとなっています。

歴代モデルの中古車相場は46 万円〜532 万円となり車選びドットコムでは164台を掲載しております。

ホンダ車人気

28

位

セダン/ハードトップ人気

23

位

中古車価格

掲載台数

5

台

60万円〜374万円

検索アコードの中古車を探す

新車価格

544.9万円〜635.1万円
見積

新車見積

検索アコードの中古車を探す
満足度・口コミ
4.0(1)

アコードの歴代モデル・グレード一覧

現行モデル

マイナーチェンジ

2026年(令和8年)7月モデル
グレード新車価格型式排気量ドア数ミッション駆動方式定員燃費車両重量サイズ
2.0 e:HEV595.1万円6AA-CY21,993cc4ドアCVT
エンジン位置:-駆動輪:フロント

5名

23.8km/L1,580kg
全長 4,975mm全幅 1,860mm全高 1,450mm
2.0 e:HEV ホンダ センシング 360プラス635.1万円6AA-CY21,993cc4ドアCVT
エンジン位置:-駆動輪:フロント

5名

23.8km/L1,580kg
全長 4,975mm全幅 1,860mm全高 1,450mm
2025年(令和7年)5月モデル
2024年(令和6年)3月モデル

10代目

進化したハイブリッドシステムをクリーンなデザインに搭載した10代目

10代目となるアコード(CV3型)では、クルマの基礎となるプラットフォームから構造を見直し、走りと室内空間を確実に進化させながら、ロー&ワイドでクリーンなデザインを実現。また、ダンパーの減衰力を4輪独立で制御するアダプティブダンパーシステムを、アコードとして初めて採用し、爽快なハンドリング性能とフラットな乗り心地を高次元で両立させた。ドライバーの気分やシチュエーションに合わせて車両特性を変えられるドライブモードには、従来モデルと同様のNORMAL、SPORTモードに加え、COMFORTモードを新たに追加。パワートレインには、2モーターならではの力強い加速と滑らかな走りを実現するHonda独自のハイブリッドシステム「e:HEV 」を搭載。さまざまな場面で「走る喜び」を体感できる、リニアで軽快な走りと燃費性能を高いレベルでバランスさせられた。また、優れた衝突安全性能を備えるとともに、先進の安全運転支援システム「ホンダ センシング」を標準装備している。

マイナーチェンジ

2020年(令和2年)2月モデル

9代目

SPORT HYBRID i-MMDによる圧倒的な低燃費と新次元の運転感覚

9代目アコード(CR7型)は、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立。スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、先進の安全運転支援システム「ホンダ センシング」を標準装備した。加えて、高度化光ビーコンを使用した信号情報活用運転支援システムに世界で初めて対応。交通信号のさまざまな情報を通信により取得して、メーター内に表示することで、より安全で円滑な走行をサポートしてくれる。また、Honda独自の通行情報を活用し、サーバーからの最新情報で道案内を行う100%サーバールート配信による、高精度な渋滞予測を実現する「Hondaインターナビ」を標準装備、さらに、iPhoneのさまざまなアプリを車内で便利に使えるApple CarPlayに新たに対応した。さらに、車線変更や合流時などに助手席側後方の確認を補助する「LaneWatchTM(レーンウォッチ)」や、狭い場所での駐車などを助ける「パーキングセンサーシステム」を装備している。

マイナーチェンジ

2016年(平成28年)5月モデル

8代目

先進安全装備の標準化により全面的な品質向上を目指した新スタンダード

8代目となったアコード(CU1/CU2型)は、「アドバンスド・クオリティ」をキーワードに、あらゆる性能や機能を本質から細部に至るまで徹底的にこだわり、全身にわたり大幅に「質」を向上させた。在感のあるスタイリングや優れた走行性能に加え、車両挙動安定化制御システムやサイドカーテンエアバッグなどの先進・安全装備を全タイプに標準装備した。パワートレインには最高出力151kW(206PS)の高い動力性能により力強い走りと優れた環境性能を両立した2.4L DOHC i-VTECエンジンを採用している。駆動方式はFF(前輪駆動)となっている。

マイナーチェンジ

2012年(平成24年)4月モデル
2011年(平成23年)2月モデル
2008年(平成20年)12月モデル

7代目

New Quality Tourerをコンセプトに細部にまでこだわった上質な仕上がり

7代目アコード(CL7/8/9型)は、DOHC i-VTECエンジンによる高い走行性能と、世界トップレベルの優れた空力性能、高速道路における車線維持と車間/車速制御による運転者支援システム(Hondaインテリジェント・ドライバーサポート・システム) 、音声認識ホンダ・DVDナビゲーションシステム、サイドカーテンエアバッグシステムなどを装備し、商品力の強化を図ったモデル。一部タイプでは前モデルに対し約5万円価格を下げるなどした。エンジンは2.0Lと2.4Lの直列4気筒でいずれもi-VTECを採用する。また、大きな荷物にも対応できる6:4分割可倒式リアシートを採用するなど、利便性も高められている。

マイナーチェンジ

2006年(平成18年)10月モデル
2005年(平成17年)11月モデル
2004年(平成16年)10月モデル
2004年(平成16年)4月モデル
2003年(平成15年)2月モデル
2002年(平成14年)12月モデル
2002年(平成14年)11月モデル
2002年(平成14年)10月モデル

6代目

高水準の環境保全対応とクルマ本来の魅力である操る楽しさ高次元で両立

6代目アコード(CF3/4/5/CL1/3型)は、高水準の環境保全対応とクルマ本来の魅力である操る楽しさを、数々の先進技術により高次元で両立したセダンタイプとワゴンタイプを設定。エンジンのバリエーションは1.8L/2.0L SOHC、2.0L DOHC、2.0LのLEV、ワゴン専用の2.3L SOHCというラインナップで、すべてにVTECを採用している。全方位衝突安全設計ボディの採用をはじめ、ABS、両席SRSエアバッグシステムを標準装備。また、クラス初のディスチャージヘッドライトの採用や車両挙動安定化制御システム「VSA」、世界初・ふらつき運転検知機能搭載ナビゲーションシステムをオプション設定するなど、多角的に安全性を追求した。足まわりには、5リンク・ダブルウイッシュボーンリアサスペンションをはじめ、新EPS(電動パワーステアリング)+VGR(可変ステアリングギアレシオ)などを採用するなど、操る楽しさが追求された。

マイナーチェンジ

2002年(平成14年)5月モデル
2001年(平成13年)5月モデル
2000年(平成12年)6月モデル
1999年(平成11年)1月モデル
1997年(平成9年)9月モデル

5代目

快適性を追求し、新しい居住空間のスタンダードを確立した5代目

5代目アコード(CD3/4/5/6型)は、基本性能を一段と高めたうえ、セダンとしての新しい基準を目指し、安全・環境・燃費のそれぞれの性能を向上した。エンジンは、最高出力190PSを発生する2.2L 直列4気筒DOHC VTECを頂点に、低燃費と高出力を両立した2.2L 直列4気筒VTEC、優れた実用性と快適な走りの1.8Lおよび2.0LのSOHC 直列4気筒というラインナップ。室内は幅を25mm、ヘッドクリアランスは前席で15mmそれぞれ拡大し、ゆとりある居住空間を確保。また、太い骨格のフレーム構造と、衝突のエネルギーを分散・吸収しキャビンや燃料タンクを守るクラッシャブルボディ構造により、高強度・高剛性な全方位安全設計ボディを実現している。エクステリア(外装)は居住性や機能性、安全性などの向上とともに、力強く、スポーティかつ知性的なイメージのスタイリッシュフォルムとなっている。クーペ、ワゴンはUSホンダの新型が導入された。

マイナーチェンジ

1996年(平成8年)7月モデル
1995年(平成7年)9月モデル
1994年(平成6年)9月モデル
1993年(平成5年)9月モデル

アコードの型式一覧を見る

アコードの歴代モデル別口コミ・評価

総合評価
4.0(1件)
外装
5.0
内装
4.0
走行性能
5.0
取り回し
5.0
経済性
2.0
荷室
3.0
乗り心地
4.0

ホンダ アコードユーロR

総合評価
4.0
  • 外装:5
  • 内装:4
  • 走行性能:5
  • 取り回し:5
  • 経済性:2
  • 荷室:3
  • 乗り心地:4

乗りやすくスポーツセダンとしては上出来だと思います低速から高速まで気持ちよく回ります

良いところ
トルクフルなエンジン頑丈なボディ
イマイチなところ
古い規格のため電子制御がABSのみ古い車なので維持費がかかります
  • 投稿者:らもん さん
  • 投稿日:2020/2/12
このクルマを比較
リストを見る0