スカイラインGT-R(日産)の歴代モデル・グレード別カタログ
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スカイラインGT-R(日産)の歴代モデル概要
日産 スカイラインGT-Rは、先進技術を投入し車両運動性能を極めたスポーツモデルである。1代目はRB26DETTエンジンにターボ改良やアテーサE-TSを組み合わせ、ブレンボ製キャリパーを装備するなど高い走行性能を実現。2代目はゲトラグ製6速MTを採用し、リッターあたり15.6kgmという国産最高トルクを達成した。リアとアンダーフロアの剛性強化や重量配分の見直しにより、世界トップレベルの高剛性ボディを実現。レース参戦のためのホモロゲモデルやコンプリートカーも展開され、常に進化を遂げながら高い運動性能を追求した。
中古車価格
掲載台数
15
台
750万円〜5,200万円
新車価格
514.7万円〜661.5万円
- 満足度・口コミ
- 3.5(2)
スカイラインGT-Rの歴代モデル・グレード一覧
最終モデル

- 新車価格
- ー〜661.5万円
スカイラインGT-Rの完成形
マイナーチェンジ
- 2000年(平成12年)8月モデル
- 2000年(平成12年)1月モデル
- 1999年(平成11年)1月モデル
3代目

- 新車価格
- ー〜629.8万円
東京オートサロンで発表。進化した第2世代GT-R
マイナーチェンジ
- 1997年(平成9年)4月モデル
- 1997年(平成9年)2月モデル
- 1996年(平成8年)1月モデル
- 1995年(平成7年)1月モデル
スカイラインGT-Rの歴代モデル別口コミ・評価
- 総合評価
- 3.5(2件)
- 外装
- 5.0
- 内装
- 2.0
- 走行性能
- 5.0
- 取り回し
- 4.0
- 経済性
- 1.0
- 荷室
- 3.5
- 乗り心地
- 3.5
日産 スカイラインGT-RGT-R
- 総合評価
- 3.5
- 外装:5
- 内装:2
- 走行性能:5
- 取り回し:5
- 経済性:1
- 荷室:3
- 乗り心地:5
腐ってもGT-R。今の車には全てにおいてかなわないけど平成初期の車としては最高
- 良いところ
- スカイラインGT-Rただそれだけ
- イマイチなところ
- 古い、重い、維持費がかかる
- 投稿者:つー さん
- 投稿日:2020/3/16
日産 スカイラインGT-RGT-R
- 総合評価
- 3.0
- 外装:5
- 内装:2
- 走行性能:5
- 取り回し:3
- 経済性:1
- 荷室:4
- 乗り心地:2
とにかく良く曲がります。首都高、無敵です。現在に無いデザインです。
- 良いところ
- 高速を走ると前の車が退いてくれます
- イマイチなところ
- 燃費は最悪です。乗り心地も跳ねてます。それを求める車では無いので問題ないですが。
- 投稿者:OSSAN さん
- 投稿日:2020/2/12
スカイラインGT-Rとよく比較される車種
| 車種 | ![]() 日産 スカイライン ‘13年11月〜‘26年3月 | ![]() 日産 GT-R ‘07年12月〜‘25年9月 |
|---|---|---|
| 新車価格 | 299〜948万円 | 777〜3,061.3万円 |
| 中古車価格 | ||
| 乗車定員 | 5名 | 2~4名 |
| ドア数 | 4ドア | 2ドア |
| 排気量 | 1,991~3,498cc | 3,799cc |
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