はじめまして。
・サンドペーパー
劣化がひどく、段差があったり、明らかに ひび割れなどがある場合に使用します。
ただし、傷付け過ぎに注意する為、1000~2000番 の耐水ペーパー を
さらに、石鹸水などを使用して、 研ぎます。
このままでは、全くピカピカではありませんので、
次に、
ピカールなどの金属磨き? ではなくて、
さらに、研磨の番手が細かい ボディーペイント仕上げ用の
液体研磨剤で仕上げていきます。
最終的に、鏡面仕上げの番手まで、ムラなくしてあげれば、
ピカピカになります。
ただし、ホンダ車などの特定の物は、
新車時のコーティング?層の劣化で 中途半端に無くなってしまった物は
上記の方法では、復活しませんので、ご了承ください。
要は、状態をみながら、番手を最適に選択してご使用いただきますと、
ペーパーやピカールなのか? 液体コンパウンド系なのか?
さらに、磨く布は、バフ系なのか スポンジ系なのか?
などなどが、変わってきます。
軽いくすみ程度の物に、ペーパーを当てる必要はありません。。。
ご検討ください。

